江戸時代、徳川八代将軍吉宗の命を受け南町奉行大岡越前守が江戸の町を火災から守るため、町火消しいろは四十八組と深川地区十六組を制定し各組の旗印しとして用いられたのが纏です。ミナペルホネン オノメカマン。出品纏は、罤一區一番組(よ組)三番組(ろ組)の纏です。びん手毬。【OLIVETTI STUDIO 45】整備済タイプライター。火災現場で屋根に上がり纏を振る姿は花形でした。江戸町火消しは現在、江戸消防記念会等に引き継がれ各行事で活躍しています。その他 zincite。バカラミルニュイキャンドルホルダー。高さは約50センチで厚紙.木材等で作りました。主な素材···紙製